松田聖子 - 花びら
词 : 三浦徳子
曲 : 小田裕一郎
この気持どこから
这样的感情
やってくるのでしょうか
是从何而来的呢
風が吹くそのたびに
每当风吹拂过
頬がピンクに染まる私よ
脸颊都会染上红晕的我啊
それはきっと風のせい
那一定是风的错
そっと耳打ちするの
悄悄凑近耳边跟你说
夏の終りの潮風よ
夏日终结的海风啊
心がピンクに染まる私よ
内心染上红晕的我啊
子供じみた遊びなど卒業した
从孩子气的游戏中毕了业
Kissされたあの午後がやきついているの
我深刻记得被亲吻的那个午后
ひと夏の出来事じゃ
一件夏日发生的事情
終らない予感なの
有不会终结的预感
二十歳前はじめての
20岁前第一次
渦巻く心に風の花びら
在激动不已的心中绽放的风之花瓣
ふしだらな女だと
即使被说是
言われてもいいなんて
轻浮任性的女孩子也无所谓
一度だって考えたことなど
那是我一次都没有想过会发生的事情
今までにはなかったの
迄今为止一次都没有
たくましいその腕に
被那双健壮的手臂
抱かれてる夢を見る
拥入怀中做着美梦
八月の夕暮れに
在八月的黄昏
心がピンクに染まる私よ
内心染上红晕的我啊
爪をかむくせなんか卒業した
在有咬指甲的习惯中毕了业
あの人の甘い息感じているのよ
感受着那个人散发出的甜腻气息
ひと夏の出来事じゃ
一件夏日发生的事情
終らない予感なの
有不会终结的预感
二十歳前はじめての
20岁前第一次
渦巻く心に風の花びら
在激动不已的心中绽放的风之花瓣
渦巻く心に風の花びら
在激动不已的心中绽放的风之花瓣
[00:00.00]松田聖子 - 花びら
[00:01.47]词 : 三浦徳子
[00:02.23]曲 : 小田裕一郎
[00:19.99]この気持どこから
[00:24.18]这样的感情
[00:24.18]やってくるのでしょうか
[00:27.24]是从何而来的呢
[00:27.24]風が吹くそのたびに
[00:30.88]每当风吹拂过
[00:30.88]頬がピンクに染まる私よ
[00:39.41]脸颊都会染上红晕的我啊
[00:39.41]それはきっと風のせい
[00:43.68]那一定是风的错
[00:43.68]そっと耳打ちするの
[00:46.77]悄悄凑近耳边跟你说
[00:46.77]夏の終りの潮風よ
[00:50.33]夏日终结的海风啊
[00:50.33]心がピンクに染まる私よ
[00:58.90]内心染上红晕的我啊
[00:58.90]子供じみた遊びなど卒業した
[01:06.35]从孩子气的游戏中毕了业
[01:06.35]Kissされたあの午後がやきついているの
[01:15.02]我深刻记得被亲吻的那个午后
[01:15.02]ひと夏の出来事じゃ
[01:18.80]一件夏日发生的事情
[01:18.80]終らない予感なの
[01:22.08]有不会终结的预感
[01:22.08]二十歳前はじめての
[01:25.99]20岁前第一次
[01:25.99]渦巻く心に風の花びら
[01:59.29]在激动不已的心中绽放的风之花瓣
[01:59.29]ふしだらな女だと
[02:03.11]即使被说是
[02:03.11]言われてもいいなんて
[02:06.65]轻浮任性的女孩子也无所谓
[02:06.65]一度だって考えたことなど
[02:13.25]那是我一次都没有想过会发生的事情
[02:13.25]今までにはなかったの
[02:18.86]迄今为止一次都没有
[02:18.86]たくましいその腕に
[02:22.60]被那双健壮的手臂
[02:22.60]抱かれてる夢を見る
[02:26.38]拥入怀中做着美梦
[02:26.38]八月の夕暮れに
[02:29.94]在八月的黄昏
[02:29.94]心がピンクに染まる私よ
[02:38.45]内心染上红晕的我啊
[02:38.45]爪をかむくせなんか卒業した
[02:45.64]在有咬指甲的习惯中毕了业
[02:45.64]あの人の甘い息感じているのよ
[02:54.62]感受着那个人散发出的甜腻气息
[02:54.62]ひと夏の出来事じゃ
[02:58.39]一件夏日发生的事情
[02:58.39]終らない予感なの
[03:02.26]有不会终结的预感
[03:02.26]二十歳前はじめての
[03:05.64]20岁前第一次
[03:05.64]渦巻く心に風の花びら
[03:12.25]在激动不已的心中绽放的风之花瓣
[03:12.25]渦巻く心に風の花びら
[03:17.03]在激动不已的心中绽放的风之花瓣