歌手资料
The Street Sliders
英文名:
性别:组合
国籍:
出生地:
流派:
生日:
星座:
身高:
体重:
简介:
HARRY(ハリー、本名:村越弘明、1959年1月26日-)\nVocal\u002FGuitar担当。大半の楽曲を作詞作曲している。\n \n蘭丸 (らんまる、本名:土屋公平、1960年10月4日-)\nGuitar\u002FVocal担当。一部の楽曲を作詞作曲、HARRYと共作している。\n \nJAMES (ジェームス、本名:市川洋二、1959年3月1日-)\nBass\u002FVocal担当。HARRYとは高校時代からの友人。\n \nZUZU (ズズ、本名:鈴木将雄、1960年12月4日-)\nDrums担当。蘭丸とは幼馴染み。\n\n\n小简介\n\nTHE STREET SLIDERS(ザ・ストリート・スライダーズ)は、日本のロックンロールバンド。結成は1980年。福生のUZUをホームに横田基地のキャンプ等でライブを重ね、「リトル・ストーンズ」と称され人気を博す。1983年にはEPICソニーからメジャーデビュー。ブルースを基調にした音楽性と、時代に媚びることのない姿勢は、2000年の解散までぶれることがなかった。なお、メンバーは20年間不動であった。\n\n\n大事件\n\n1980年\n3月:明星大学在学中からの同じバンド仲間であるHARRYとJAMESが、イベントの対バンで知り合った蘭丸とZUZUを誘い、THE STREET SLIDERSを結成する。\n1981年\n新星堂ロックインコンテストグランプリ獲得。約8社から手が上がるがどことも契約せず、CBSソニーSD事業部のバックアップを受けることにする。\n1982年\nHOUND DOGとともに学園祭ツアー。\n12月31日:NEW YEAR ROCK FES出演。\n1983年\n3月:EPICソニーより、ファースト・アルバム「SLIDER JOINT」、ファースト・シングル「BLOW THE NIGHT」でデビュー。\n1984年\n2月:イギリスにて、カメラマンのMichael Halsbandとフォト・セッション。\n1985年\n3月:業界のファンによる「大人ファンクラブ “FOOL TO CRY”(愚か者の涙)」が結成される(30歳以上限定)。\n1987年\n1月30日:初めての日本武道館公演「天国と地獄」を行う。\n10月:7thアルバム『BAD INFLUENCE』がリリースされオリコン初登場3位を獲得するもドラムのZUZUが交通事故で入院、予定されていた全国50ヵ所ツアー全てがキャンセルに。\nバンドが休止状態の中、HARRYと蘭丸によるアコースティック・ユニット「Joy-Pops」が始動。\n1988年\n4月10日:NHK MUSIC WAVE SPECIAL収録にて復活(汐留PITで行われたRCサクセションとの初対バン・イベント、Opening Actはデビュー間もないエレファントカシマシが務めた)。\n6月15日:夜のヒットスタジオに初登場。ファン代表として俳優伊武雅刀の電話コメントが紹介され、別スタジオにて「Boys Jump The Midnight」を生演奏した。\n11月:レコーディング終了後、メンバー全員でインドへ。\n1991年\n「BIG BEAT,DANCE」TOUR 終了後、活動休止。\n蘭丸がほぼ同時期に活動休止したRCサクセションのギタリストである仲井戸麗市とユニット麗蘭を結成。\n1994年\n「不滅」TOURを行い、活動を本格的に再開。\n1995年\n12月20日:日本武道館LIVE(第8回)「Rock'n Loose Night」\n1996年\n1月:Vs.と銘打った対バン形式のライブを日清パワーステーションにて行う(競演はTOKYO No.1 SOUL SET、エレファントカシマシ、SPARKS GO GO\u002Fシアターブルック、EL-MALO、PSYCHODELICIOUS、THE YELLOW MONKEY)。\n7月:再びVs.ライブを神戸チキンジョージにて行う(競演は東京スカパラダイスオーケストラ、斉藤和義、憂歌団、エレファントカシマシ、忌野清志郎リトル・スクリーミング・レビュー)。\n8月29日:名古屋センチュリーホールでBLANKEY JET CITY、↑THE HIGH-LOWS↓との3バンドによるイベント「Rock'n Roll JAPAN」に出演。\n2000年\n3月5日:結成20周年のこの日から毎月5日、新宿LIQUIDROOMにて4ヶ月連続のマンスリーLIVE「THE LATE SHOW」を行う。Twilight Stgae、Night Stageの1日2ステージ。\n10月29日:日本武道館でのライブを最後に解散。\n2003年\nエピックレコードジャパン25周年記念イベント「LIVE EPIC 25」にHARRYが出演。ソロとしてTHE STREET SLIDERSの「風が強い日」を演奏。\n2008年\nHARRYがデビュー25周年を機にTHE STREET SLIDERS時代の楽曲をセルフカバーしたソロアルバム「GATEWAY」をリリース。\n
HARRY(ハリー、本名:村越弘明、1959年1月26日-)\nVocal\u002FGuitar担当。大半の楽曲を作詞作曲している。\n \n蘭丸 (らんまる、本名:土屋公平、1960年10月4日-)\nGuitar\u002FVocal担当。一部の楽曲を作詞作曲、HARRYと共作している。\n \nJAMES (ジェームス、本名:市川洋二、1959年3月1日-)\nBass\u002FVocal担当。HARRYとは高校時代からの友人。\n \nZUZU (ズズ、本名:鈴木将雄、1960年12月4日-)\nDrums担当。蘭丸とは幼馴染み。\n\n\n小简介\n\nTHE STREET SLIDERS(ザ・ストリート・スライダーズ)は、日本のロックンロールバンド。結成は1980年。福生のUZUをホームに横田基地のキャンプ等でライブを重ね、「リトル・ストーンズ」と称され人気を博す。1983年にはEPICソニーからメジャーデビュー。ブルースを基調にした音楽性と、時代に媚びることのない姿勢は、2000年の解散までぶれることがなかった。なお、メンバーは20年間不動であった。\n\n\n大事件\n\n1980年\n3月:明星大学在学中からの同じバンド仲間であるHARRYとJAMESが、イベントの対バンで知り合った蘭丸とZUZUを誘い、THE STREET SLIDERSを結成する。\n1981年\n新星堂ロックインコンテストグランプリ獲得。約8社から手が上がるがどことも契約せず、CBSソニーSD事業部のバックアップを受けることにする。\n1982年\nHOUND DOGとともに学園祭ツアー。\n12月31日:NEW YEAR ROCK FES出演。\n1983年\n3月:EPICソニーより、ファースト・アルバム「SLIDER JOINT」、ファースト・シングル「BLOW THE NIGHT」でデビュー。\n1984年\n2月:イギリスにて、カメラマンのMichael Halsbandとフォト・セッション。\n1985年\n3月:業界のファンによる「大人ファンクラブ “FOOL TO CRY”(愚か者の涙)」が結成される(30歳以上限定)。\n1987年\n1月30日:初めての日本武道館公演「天国と地獄」を行う。\n10月:7thアルバム『BAD INFLUENCE』がリリースされオリコン初登場3位を獲得するもドラムのZUZUが交通事故で入院、予定されていた全国50ヵ所ツアー全てがキャンセルに。\nバンドが休止状態の中、HARRYと蘭丸によるアコースティック・ユニット「Joy-Pops」が始動。\n1988年\n4月10日:NHK MUSIC WAVE SPECIAL収録にて復活(汐留PITで行われたRCサクセションとの初対バン・イベント、Opening Actはデビュー間もないエレファントカシマシが務めた)。\n6月15日:夜のヒットスタジオに初登場。ファン代表として俳優伊武雅刀の電話コメントが紹介され、別スタジオにて「Boys Jump The Midnight」を生演奏した。\n11月:レコーディング終了後、メンバー全員でインドへ。\n1991年\n「BIG BEAT,DANCE」TOUR 終了後、活動休止。\n蘭丸がほぼ同時期に活動休止したRCサクセションのギタリストである仲井戸麗市とユニット麗蘭を結成。\n1994年\n「不滅」TOURを行い、活動を本格的に再開。\n1995年\n12月20日:日本武道館LIVE(第8回)「Rock'n Loose Night」\n1996年\n1月:Vs.と銘打った対バン形式のライブを日清パワーステーションにて行う(競演はTOKYO No.1 SOUL SET、エレファントカシマシ、SPARKS GO GO\u002Fシアターブルック、EL-MALO、PSYCHODELICIOUS、THE YELLOW MONKEY)。\n7月:再びVs.ライブを神戸チキンジョージにて行う(競演は東京スカパラダイスオーケストラ、斉藤和義、憂歌団、エレファントカシマシ、忌野清志郎リトル・スクリーミング・レビュー)。\n8月29日:名古屋センチュリーホールでBLANKEY JET CITY、↑THE HIGH-LOWS↓との3バンドによるイベント「Rock'n Roll JAPAN」に出演。\n2000年\n3月5日:結成20周年のこの日から毎月5日、新宿LIQUIDROOMにて4ヶ月連続のマンスリーLIVE「THE LATE SHOW」を行う。Twilight Stgae、Night Stageの1日2ステージ。\n10月29日:日本武道館でのライブを最後に解散。\n2003年\nエピックレコードジャパン25周年記念イベント「LIVE EPIC 25」にHARRYが出演。ソロとしてTHE STREET SLIDERSの「風が強い日」を演奏。\n2008年\nHARRYがデビュー25周年を機にTHE STREET SLIDERS時代の楽曲をセルフカバーしたソロアルバム「GATEWAY」をリリース。\n