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歌手资料

水上まり

水上まり

英文名:
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简介:
 水上まり(みずかみまり)東京都出身。現在多摩市在住。\n \n2000年5月に新宿「J」にてソロライブデビュー以来、東京エリアを中心に数多くのライブハウスで活躍中。\n \n確実な歌唱力と声量を礎に、抒情的な楽曲からノリの良いナンバーまで、多くのジャンルをじつにのびのびと歌いこなす。見る者、聴く者に「音楽の楽しさ」を確実に伝えることのできる数少ないヴォーカリストとしてミュージシャンからの評価も高い。\n \n自身のプロデュースで2006年「Colors on Blue」、2007年「I GOT GROOVE! LIVE AT CRAZY JAM」をリリース。\n \n2011年1月JAZZ DAY グランプリコンテストにて優勝。\n \n2011年5月に天狼プロダクションよりリリースされた作家・中島梓(栗本薫)のトリビュートアルバム「誕生日の夜に」にてメイン・ボーカル担当。\n \n2011年より地方での活動も増えてきている。2013年4月にはファン主催による蔵楽ホールでのコンサート開催。2013年、2014年には数回にわたり山形、秋田でライブやコンサートに出演。\n \nアレンジ、作詞、作曲のほかステージプロデュースも手掛け、2009年に九段会館で行われた「栗本薫さん、お別れの会」では音楽監督を務めた。\n \nボランティアやチャリティーにも積極的に取り組んでおり、2011年に開始された東日本大震災復興のための「ドリーム・アゲイン・プロジェクト」に参加、2011年8月に「DREAM AGAIN \u002F グインサーガ 炎の群像より」をライブ録音したものがチャリティー配信され、配信サイトのヒットチャートでトップにランキングされた。\n \n「着物中毒」著者でもある友人の作家栗本薫(中島梓)に誘われて和服に興味を持つ。外出時のほかステージなどでも和服を着用、2011年度は年間169日,2012年度は215日間を和服で過ごし、年末に行われた「JAZZ de紅白」では振袖姿でジャズナンバーを熱唱、イベントのトリを飾る。歌唱力のある着物ジャズシンガーとしての知名度もあがりつつあり、「和」のものを絡めたジャズイベント企画への出演実績も増えてきている。\n \n2014年11月に秋田県羽後町で初開催されたUGO JAZZ FESTIVALではスペシャルステージ出演の他、発起人の一人としてもイベントサポートを行う。\n \n日本三大盆踊りのひとつ「西馬音内盆踊り」のイメージで「KAGARI-BI」を作詞、作曲。自身の歌で3枚目のリーダーアルバムに収録。この曲はUGO JAZZ FESTITALのテーマソングとして活用され、秋田エリアの新聞、ラジオ、テレビ等で紹介された\n \n出演実績 STB139 九段会館 BLUES ALLEY La Donna  日比谷公会堂ほか 東京近辺ライブハウス、秋田、山形方面ライブハウス、公共イベント等。

水上まり 的歌曲

水上まり 的专辑