歌手资料
だててんりゅう
英文名:
性别:组合
国籍:
出生地:
流派:
生日:
星座:
身高:
体重:
简介:
1971年から2008年までの隣雅夫を中心とするだててんりゅうの主な活動歴\n \n \n▽1971\n1971\n \n●5月 京都産業大学軽音楽部にて、隣雅夫(オルガン)、楢崎裕史(ヴォーカル、ベース)、\n 上田省吾(ドラム)、山下圭(ギター)にて、だててんりゅう結成。\n●6月京都産業大学にて加藤和彦のコンサートのオープニングアクトをつとめる。\n●7月 京都円山音楽堂にてサウンドクリエーター主催の『モップスコンサート』のオープニングアクトをつとめる。\n \n▽1972\n●2月 御池ナショナル・ショウルームにて、定期的に自主企画コンサ-ト開始(2年間継続 )。\n 豊田勇三、古川豪などジャンルをこえたゲストを迎えてのイベントを企画する。\n●7月 京都円山音楽堂、サウンドクリエーター主催の「だててんりゅう・ハートマザーオーツ・コンサート」\n ゲストにモップス、井上陽水.やしきたかじんなどが出演。\n●9月 中村好孝(ドラムス)加入。\n \n▽1973\n●5月『村八分』京大西部講堂レコーディングライブで、オープニングアクトを務める。\n●8月大坂万博会場ヤマハ8・8ロックディ参加(ウエストロードなど)。\n●10月 楢崎ひろし『頭脳警察』加入の為、脱退。\n \n▽1974\n10月京都成安女子大文化祭,京都平安女子大文化祭に出演\n隣、中村、三須磨一也(ドラム)、野中ひろあき(ベース)、村地博(サックス)。ブルースハウス・ブルース・バンドと共演。\nツインドラムにベースにオルガンそしてサックスとゆう編成で活動再開。\n ●11月各地の大学文化祭に出演。\n \n▽1975\n●4月京都円山音楽堂スプリング・フェスフェスティバルに出演。(ダウンタウン・ブギウギ・バンド,桑名正博.ブラインドエキスプレス,ペドロ&カプリシャスなど出演)。隣雅夫(org.vo).中村好考(dr).野中ひろあき(b)ゲストにフルート&サックスに市川修(ジャズ・ピアニスト)。\n飛び入りで当時,頭脳警察の楢崎ひろし(vo,herp)出演。\n京都KBSラジオにて、オン・エアー。\n●8月大坂万博会場ヤマハ8・8ロックディ参加(上田正樹.ウエストロードなど)。\n隣雅夫(org.vo).中村好考(dr).野中ひろあき(b).ZIN(g)\n●9月埼玉県浦和市の田島ケ原野外コンサートに出演。(四人囃子.あんぜんBAND.頭脳警察などと共演)\n●10月現フロマージュ/シネマの谷口裕一(dr)加入\n●12月京大西部講堂「Mojo West 」大晦日コンサート出演。\n \n▽1976\n●4月 井上衛(b).五百頭旗邦彦(vo.g).三須磨一也(dr).三須磨大成(g)加入。各地ライブハウスを回る。\n●9月埼玉県浦和市田島ケ原野外コンサート出演。\n東京.渋谷の屋根裏.高円寺次朗吉,三ノ輪モンドなどに出演。\n \n▽1977\n●3月京都ライブ・ハウス磔磔を中心に、隣、村地、井上衛(b)、杉浦正周(dr)、ZIN(g)、\n 横川理彦(violin)にて即興演奏主体のライブ・パフォ-マンスを繰り返す(2年間)。\n●8月1日発行 阿木譲 主催の月刊誌rock magazine 隣雅夫,散文を公開。\n●8月ブラインドエキスプレスから西峰裕(g)参加\n●9月埼玉県浦和市の田島ケ原野外コンサートに出演。(四人囃子.魔人岩.ハルオフォンなどと共演)\n高円寺次朗吉出演。 \n●10月ドラックストアー主催の京大西部講堂コンサート出演(天地創造、ダダなど)。\n●12月FM NHK(若いこだま)出演。(阿木譲企画) 3曲演奏>\n \n▽1978\n●1月ヤマハ神戸センター ロックホライゾン出演(シェラザード、アイン・ソフなどと共演)。\n隣雅夫(org.syth.vo).井上衛(b).杉浦正周(dr).西峰裕(g).村地博(sax)\n \n▽1979\n●7月京大西部講堂 村八分 再結成コンサートに、隣ピアノ.オルガンで参加。\n●9月京都ライブハウス 銀閣寺.サーカス&サーカス、祇園.共和村を中心に隣、三須磨大成(ギター)、末永雄三(ベース),岩本コージ(ドラム)だるま食堂から倉田潤(ギター)らでアンサンブル主体のライブ・パフォースマンスを繰り返す(2年間)。この頃は、INU(町田町蔵在籍)、ドクター(kyon在籍)とよく共演する\n●10月京都.祇園共和村ライブに山口富士夫(村八分)ギターで飛び入り出演。\n●11月共和村ライブに浅田哲(村八分)ハープで飛び入り出演\n●12月京大西部講堂REVO1980出演(フリクション、ノーコメンツ、キャラバンなど)。\n \n▽1980\n●10月京都府立勤労会館198Xだててんりゅうコンサート\nジー(ベース)加入。サポートプレイヤーに光森英毅(キーボード)。\n●12月京大西部講堂コンサート出演(Tバード、キャラバン)。\n 大阪 SABホール関西TV(ローリング・ポップス)出演。\n \n▽1981\n●1月尼崎ピッコロ・シアター・ライブ・ルネッサンス だててんりゅうコンサート\n●2月サポートキーボード光森に替わりKYON参加\n●8月サーカス&サーカス出演を最後に、だててんりゅう名義のライブ活動を休止する\n●11月隣、井上、杉浦、スズカ・チェスナット・スタジオで数曲録音。\nゲストギタリストに三十三間堂の中路ススム参加!\n \n▽1982\n●2月隣、井上、杉浦、スズカ・チェスナット・スタジオで数曲録音。\n●12月隣、井上、杉浦、村地、松田幹夫(g)、KYON(p)、佐野東洋(sax)、\n スタジオ録音の作品中心に、サーカス&サーカスにてライブ。\n▽1983\n●1月 リーダー隣雅夫の意向により音楽製作.ライブ活動休止!\n1983年以降10数年間だててんりゅうは 音沙汰無しとなる。\n1983ー1995(活動中止)\nNRXT 1996ー2005
1971年から2008年までの隣雅夫を中心とするだててんりゅうの主な活動歴\n \n \n▽1971\n1971\n \n●5月 京都産業大学軽音楽部にて、隣雅夫(オルガン)、楢崎裕史(ヴォーカル、ベース)、\n 上田省吾(ドラム)、山下圭(ギター)にて、だててんりゅう結成。\n●6月京都産業大学にて加藤和彦のコンサートのオープニングアクトをつとめる。\n●7月 京都円山音楽堂にてサウンドクリエーター主催の『モップスコンサート』のオープニングアクトをつとめる。\n \n▽1972\n●2月 御池ナショナル・ショウルームにて、定期的に自主企画コンサ-ト開始(2年間継続 )。\n 豊田勇三、古川豪などジャンルをこえたゲストを迎えてのイベントを企画する。\n●7月 京都円山音楽堂、サウンドクリエーター主催の「だててんりゅう・ハートマザーオーツ・コンサート」\n ゲストにモップス、井上陽水.やしきたかじんなどが出演。\n●9月 中村好孝(ドラムス)加入。\n \n▽1973\n●5月『村八分』京大西部講堂レコーディングライブで、オープニングアクトを務める。\n●8月大坂万博会場ヤマハ8・8ロックディ参加(ウエストロードなど)。\n●10月 楢崎ひろし『頭脳警察』加入の為、脱退。\n \n▽1974\n10月京都成安女子大文化祭,京都平安女子大文化祭に出演\n隣、中村、三須磨一也(ドラム)、野中ひろあき(ベース)、村地博(サックス)。ブルースハウス・ブルース・バンドと共演。\nツインドラムにベースにオルガンそしてサックスとゆう編成で活動再開。\n ●11月各地の大学文化祭に出演。\n \n▽1975\n●4月京都円山音楽堂スプリング・フェスフェスティバルに出演。(ダウンタウン・ブギウギ・バンド,桑名正博.ブラインドエキスプレス,ペドロ&カプリシャスなど出演)。隣雅夫(org.vo).中村好考(dr).野中ひろあき(b)ゲストにフルート&サックスに市川修(ジャズ・ピアニスト)。\n飛び入りで当時,頭脳警察の楢崎ひろし(vo,herp)出演。\n京都KBSラジオにて、オン・エアー。\n●8月大坂万博会場ヤマハ8・8ロックディ参加(上田正樹.ウエストロードなど)。\n隣雅夫(org.vo).中村好考(dr).野中ひろあき(b).ZIN(g)\n●9月埼玉県浦和市の田島ケ原野外コンサートに出演。(四人囃子.あんぜんBAND.頭脳警察などと共演)\n●10月現フロマージュ/シネマの谷口裕一(dr)加入\n●12月京大西部講堂「Mojo West 」大晦日コンサート出演。\n \n▽1976\n●4月 井上衛(b).五百頭旗邦彦(vo.g).三須磨一也(dr).三須磨大成(g)加入。各地ライブハウスを回る。\n●9月埼玉県浦和市田島ケ原野外コンサート出演。\n東京.渋谷の屋根裏.高円寺次朗吉,三ノ輪モンドなどに出演。\n \n▽1977\n●3月京都ライブ・ハウス磔磔を中心に、隣、村地、井上衛(b)、杉浦正周(dr)、ZIN(g)、\n 横川理彦(violin)にて即興演奏主体のライブ・パフォ-マンスを繰り返す(2年間)。\n●8月1日発行 阿木譲 主催の月刊誌rock magazine 隣雅夫,散文を公開。\n●8月ブラインドエキスプレスから西峰裕(g)参加\n●9月埼玉県浦和市の田島ケ原野外コンサートに出演。(四人囃子.魔人岩.ハルオフォンなどと共演)\n高円寺次朗吉出演。 \n●10月ドラックストアー主催の京大西部講堂コンサート出演(天地創造、ダダなど)。\n●12月FM NHK(若いこだま)出演。(阿木譲企画) 3曲演奏>\n \n▽1978\n●1月ヤマハ神戸センター ロックホライゾン出演(シェラザード、アイン・ソフなどと共演)。\n隣雅夫(org.syth.vo).井上衛(b).杉浦正周(dr).西峰裕(g).村地博(sax)\n \n▽1979\n●7月京大西部講堂 村八分 再結成コンサートに、隣ピアノ.オルガンで参加。\n●9月京都ライブハウス 銀閣寺.サーカス&サーカス、祇園.共和村を中心に隣、三須磨大成(ギター)、末永雄三(ベース),岩本コージ(ドラム)だるま食堂から倉田潤(ギター)らでアンサンブル主体のライブ・パフォースマンスを繰り返す(2年間)。この頃は、INU(町田町蔵在籍)、ドクター(kyon在籍)とよく共演する\n●10月京都.祇園共和村ライブに山口富士夫(村八分)ギターで飛び入り出演。\n●11月共和村ライブに浅田哲(村八分)ハープで飛び入り出演\n●12月京大西部講堂REVO1980出演(フリクション、ノーコメンツ、キャラバンなど)。\n \n▽1980\n●10月京都府立勤労会館198Xだててんりゅうコンサート\nジー(ベース)加入。サポートプレイヤーに光森英毅(キーボード)。\n●12月京大西部講堂コンサート出演(Tバード、キャラバン)。\n 大阪 SABホール関西TV(ローリング・ポップス)出演。\n \n▽1981\n●1月尼崎ピッコロ・シアター・ライブ・ルネッサンス だててんりゅうコンサート\n●2月サポートキーボード光森に替わりKYON参加\n●8月サーカス&サーカス出演を最後に、だててんりゅう名義のライブ活動を休止する\n●11月隣、井上、杉浦、スズカ・チェスナット・スタジオで数曲録音。\nゲストギタリストに三十三間堂の中路ススム参加!\n \n▽1982\n●2月隣、井上、杉浦、スズカ・チェスナット・スタジオで数曲録音。\n●12月隣、井上、杉浦、村地、松田幹夫(g)、KYON(p)、佐野東洋(sax)、\n スタジオ録音の作品中心に、サーカス&サーカスにてライブ。\n▽1983\n●1月 リーダー隣雅夫の意向により音楽製作.ライブ活動休止!\n1983年以降10数年間だててんりゅうは 音沙汰無しとなる。\n1983ー1995(活動中止)\nNRXT 1996ー2005
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