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歌手资料

Saber Tiger

Saber Tiger

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简介:
 小档案\nVocal\n下山 武徳 \u002F Takenori Shimoyama\n北海道札幌市出身。\n1992年より、ANDROGENUS・MOLD RUST・DIALL等のバンドで活躍。BSヤングバトル北海道大会で、審査員特別賞受賞、同全国大会で準グランプリ等の実績を残す。\n1996年、イベントで木下プロジェクトとして参加したのをきっかけに、同年「Project One」の仮歌を担当、バック・グラウンド・ヴォーカルとしてもレコーディングに参加する。\n翌1997年から2002年までSABER TIGERに在籍。フル・アルバム「BRAIN DRAIN」、「Saber Tiger」、「F.U.S.E.」、ベスト・アルバム「Paragraph 3」、「THE HISTORY OF THE NEW WORLD~凶獣伝説」、マキシ・シングル「ETERNAL LOOP」、デモ・テープ「SABER TIGER DEMO '99」を残す。併せて、1999年には柴田直人(ANTHEM)プロデュースのアルバムに参加、2000年にはソロ・アルバム「ACOUSTIC~always live on」を発表、同年にはプロジェクト・バンドDouble Dealerとしての活動も始め2000年から2007年までに4枚のCDアルバムを発表。SABER TIGER脱退後、ライヴCD・DVD「NOSTALGIA~SABER TIGER LIVE 2002」、CHICAGOの「HARD TO SAY I'M SORRY」で参加したオムニバス・アルバム「STAND PROUD! 3」が発表される。\n2002年、SIXRIDEを結成。2003年・2004年に2枚のCDアルバムを発表。併せてソロ活動でも、2004年、COZY POWELLトリビュート・アルバムに参加。また、アコースティック・ギターを片手に全国ツアーを行う。2006年、限定シングルCD、2枚目のソロ・アルバムを発表。\n2008年にはAKIRA KAJIYAMA & TAKENORI SHIMOYAMA名義のCDアルバムを発表。韓国のロック・シンガー、キム・ギョンホの日本デビュー・アルバムのレコーディングにバック・グラウンド・ヴォーカルとして参加。9月、SUPER TIGER名義で札幌のイヴェントに参加、10月には原宿・アストロホールにて同名義でのワン・マン・ライヴ。\n2009年から2010年にかけて、アコースティック・コンセプト・アルバム四部作発表。\n2009年9月にはSABER TIGER PROJECT名義で、札幌を皮切りに東名阪ツアーを敢行。12月、木下、三瓶、田中に、HARD GEARのドラマー水野を加えたメンバーと共に、SABER TIGER名義でリハーサルを開始。\nGuitar\n木下 昭仁 \u002F Akihito Kinoshita\n北海道小樽市出身。\n1981年にSABER TIGERを結成。唯一のオリジナル・メンバー。\nコンポーザーの傍ら、レコーディング・エンジニアやギター講師、北海道FM、AIR-Gのメタル専門番組『FOOLISH G \u002F ギターバカイチダイ』のラジオ・パーソナリティー、レコード会社各社の協力によるHMの最新情報満載のリスニング・パーティーを合体させたホール・イベント「METAL FREAKS」のプロデュース等のイベント・プロデュース、韓国のロック・シンガー「キム・ギョンホ」とのコラボレーションなど活動は多岐にわたっている。\nGuitar\n田中 康治 \u002F  Yasuharu Tanaka\n北海道札幌市出身。\n1989年にハード・ロック・バンドSEA BATを結成、ライヴ活動を行う。\n1990年、ツイン・リード・ギタリストの一人としてSABER TIGERへ加入。1996年まで在籍。ギタリストとしてのみならず、作曲面でも多大な実績を残し、いわゆる『5人編成時代』の3枚のフル・アルバム「INVATION」、「AGITATION」、「TIMYSTERY」、オムニバス・アルバム「TRUE CRIME」に参加。楽曲14曲を提供している。\n1996年SABER TIGER脱退後、HARD GEARを結成、バンド・リーダー及びコンポーザーとして活動。デモテープ(MD)5本、ビデオ1本、マキシCD1枚、デモCD1枚、CDアルバム2枚を発表、オムニバス・アルバムに1曲参加している。\n2008年にHARD GEARは活動停止し、その後MELLのLIVE TOURにゲスト・ミュージシャンとして参加。同年9月、SUPER TIGER名義で札幌のイヴェントに参加、10月には原宿・アストロホールにて同名義でのワン・マン・ライヴ。\n2009年、MELLの武道館ライヴ、またアメリカ公演等に参加。同年9月にはSABER TIGER PROJECT名義で、札幌を皮切りに東名阪ツアーを敢行。12月、木下、三瓶、下山に、HARD GEARのドラマー水野を加えたメンバーと共に、SABER TIGER名義でリハーサルを開始。\nBass\n木本 高伸 \u002F Takanobu Kimoto\n広島県出身。\nBABYLON・PRECIOUS・CARPE DIEM・FIREFLY等のバンドで活躍した後、CONCERT MOONに加入。\n1999年、CONCERT MOONが活動休止となった後、下山武徳、島紀史らのプロジェクトDOUBLE DEALERに参加。2005年「FATE&DESTINY」、2007年「DESERT OF LOST SOULS」をリリースした後に解散。2009年9月CONCERTO MOONを脱退。2010年12月、SABER TIGER加入を発表。2011年1月、木下、田中、下山、水野らとともに、ニューアルバムのレコーディングからSABER TIGERとしての活動を本格的に開始。\nDrums\n水野 泰宏 \u002F Yasuhiro Mizuno\n北海道釧路市出身。\n中学時代、友人の影響でドラムを始める。高校卒業後、地元釧路から札幌へ進学。専門学校在学中の2002年、HARD GEARに加入。デモCD1枚、CDアルバム2枚、オムニバス・アルバムに1曲参加している。\n2006・2007年には、JADESTERのサポート・ドラマーとしても活躍。デモCD4枚に参加。\n2009年、KOTOKOの全国LIVE TOURに参加。\n2009年12月より、木下、三瓶、田中、下山にと共に、SABER TIGER名義でリハーサルを開始。\n小简介\n1981年、北海道札幌市にて、木下昭仁を中心としベーシストがヴォーカルも兼ねる3人編成で結成。\n以来30年間、度重なるメンバーチェンジを重ねながらも、ライヴ・ツアーと並行して、デモ・テープを始め、アナログ・レコード、CDと、数々の作品を発表し続ける。\n1997年2月、通算6枚目のCDアルバム「PROJECT ONE」が初 のメジャー進出作品となる。以降フル・アルバム、ベスト・アルバム、ライヴ・アルバム、マキシ・シングル、DVD等、9作品を発表。インディーズ期の5作品もリ・マスターされている。\n2009年9月、SABER TIGER PROJECT名義で、木下、三瓶、田中、礒田、下山のメンバーが、新曲2曲を携え、地元札幌を皮切りに東名阪でのライヴを敢行。12月、木下、三瓶、田中、下山に、HARD GEARのドラマー水野を加え、SABER TIGER名義でリハーサルを開始。\n2010年3月、DEFYING GRAVITY、BIONIC、ANGEL OF WRATHのデモ・レコーディング終了。\n夏の道内・秋の道外ツアーを終え、レコーディングに向けてのリハーサルを再開。\n2011年2月、SABER TIGER LIVE2011 ~Unstoppable Bullet~をもって、三瓶が脱退。\n2011年1月、木下、田中、下山、水野に加え、正式加入した木本、ニューアルバムのレコーディングを開始。\n 

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