歌手资料
Local Sound Style
英文名:
性别:组合
国籍:
出生地:
流派:
生日:
星座:
身高:
体重:
简介:
小档案\n荒関 将寛(ボーカル・ギター) \n後藤 裕亮(ギター・バックボーカル) \n黒瀧 孝之(ベース・バックボーカル) \n齋藤 康輔(ドラム)\n小简介\nLocal Sound Style(ローカル・サウンド・スタイル)は日本のロックバンド。青森県弘前市出身の4人組。完全英語詞による日本人離れした叙情的なメロディーを特徴とするエモーショナル・ロックでシーンの注目を浴び、コアなファン層からも和製THE GET UP KIDSと評される[要出典]。日本人バンドとしては初めてFABTONE RECORDSと契約。\n大事件\n2004年\n春 :青森県弘前市で高校時代を過ごした4人が東京で出会い結成 \n2005年8月:ライブ開場\u002FSTM onlineにて EP ”LOCAL SOUND STYLE”リリース(STM onlineチャート1位獲得) \n2006年\n2月:DAPHNE LOVES DERBY Japan Tourサポート \n3月:自主制作EPの海外流通盤 "Before Daylight" リリース \n製作枚数の少なかったオリジナル盤の完売により、海外発売盤が逆輸入され日本のCDショップでも店頭販売されるようになる。 この海外流通版EPがindiesmusic.com2006年度年間チャート1位獲得。\n2007年\n2月:Independence-D 2007出演。 \nTHE MILLENNIUM MOSH at 代官山UNIT出演。\n4月:THE GET UP KIDSや MOTION CITY SOUND TRACK等を手掛けてきた Ed Roseをプロデュースに迎え、 \n1st ALBUM DOING IT FOR THE KIDSをリリース(オリコン総合チャート初登場60位)\n2008年\n1月 : weezerを手掛けた クリス・ショウをプロデューサーに迎え、 HOLIDAYS OF SEVENTEENとのsplit E.P. 「Miles Away」をリリース
小档案\n荒関 将寛(ボーカル・ギター) \n後藤 裕亮(ギター・バックボーカル) \n黒瀧 孝之(ベース・バックボーカル) \n齋藤 康輔(ドラム)\n小简介\nLocal Sound Style(ローカル・サウンド・スタイル)は日本のロックバンド。青森県弘前市出身の4人組。完全英語詞による日本人離れした叙情的なメロディーを特徴とするエモーショナル・ロックでシーンの注目を浴び、コアなファン層からも和製THE GET UP KIDSと評される[要出典]。日本人バンドとしては初めてFABTONE RECORDSと契約。\n大事件\n2004年\n春 :青森県弘前市で高校時代を過ごした4人が東京で出会い結成 \n2005年8月:ライブ開場\u002FSTM onlineにて EP ”LOCAL SOUND STYLE”リリース(STM onlineチャート1位獲得) \n2006年\n2月:DAPHNE LOVES DERBY Japan Tourサポート \n3月:自主制作EPの海外流通盤 "Before Daylight" リリース \n製作枚数の少なかったオリジナル盤の完売により、海外発売盤が逆輸入され日本のCDショップでも店頭販売されるようになる。 この海外流通版EPがindiesmusic.com2006年度年間チャート1位獲得。\n2007年\n2月:Independence-D 2007出演。 \nTHE MILLENNIUM MOSH at 代官山UNIT出演。\n4月:THE GET UP KIDSや MOTION CITY SOUND TRACK等を手掛けてきた Ed Roseをプロデュースに迎え、 \n1st ALBUM DOING IT FOR THE KIDSをリリース(オリコン総合チャート初登場60位)\n2008年\n1月 : weezerを手掛けた クリス・ショウをプロデューサーに迎え、 HOLIDAYS OF SEVENTEENとのsplit E.P. 「Miles Away」をリリース